待望の7thシングルは、出会いと別れが交錯する季節"春"にぴったりの切なくて暖かい珠玉のバラード楽曲。前作シングル「合鍵」でも好評を得た胸を打つ歌詞と、ボーカル竹森の声、歌唱力が相まって、より切なさが増す楽曲。
カラーボトル待望の6 t hシングル!! 「グッバイ・ボーイ」「サヨナラ」に続く「別れうた」第3弾! 伝えたいのに、伝えられなかった君への想い・・・。 胸を揺さぶる"涙"×2の極泣ソング!
カラーボトル待望の5thシングル。 卒業、就職など。出会いと別れが交差するこの時期にぴったりの、ちょっぴり切ない ミディアムテンポの春バラードです。
2003年に実写映画化され、主題歌に宇多田ヒカルが担当し話題なったタツノコプロの傑作アニメ「キャシャーン」が復活。初代とも劇版とも異なる新生キャシャーン、「キャシャーン sins」の主題歌をカラーボトルが歌う!せつなさと痛快さを合わせ持ったキャシャーンの世界観と見事にマッチしたアッパーなトラックが完成!またカップリング曲には、仙台開局80周年記念ドラマ「お米のなみだ」の主題歌!!!
印象的なリフと竹森の歌が見事にはまったロックサウンド。またカップリングにはメンフィスホーンズばりの激シブなホーンとハモンドオルガンをフィーチャーした素朴ながらも暖かいソウルフルなラブバラード『12月』とファーストアルバム「ぐっと・ミュージック」から、CDTV5月エンディングテーマにもなった『夜明け』のライブ・ヴァージョンを収録。
すでにファンの間では、ライブでの絶大な支持を獲得しているナンバー。プロデューサーに、根岸孝旨氏を迎え疾走感あるバンド・サウンドが完成。竹森マサユキの歌とキャッチーなメロディーが、曲全体を引っ張るカラーボトルならではの本領が発揮された楽曲。カップリングには、ヘビーなバンドグルーブと切ないメロディーが心に染みる「ダイヤモンド」を収録。
インディーズ時代にリリースし、各方面で話題になった名曲「グッバイ・ボーイ」が、メジャー・リリース決定。 カラーボトルの原点であり、ファンからの絶大な支持のもと常にライブでも核として演奏し、メンバーも大切にしたきた楽曲。16人構成のストリングスを追加し、壮大なスケールで聴かせる「グッバイ・ボーイ」が完成。